5冊
何かひとつのことに興味が湧いて、知りたいと思った時、
本や参考書など、関連する文献を最低5冊読むようにしてま・・・心がけています。
本当に大切なことはどれにも共通して書いてあるはずなので。
要するに、さまざまな情報の共通項を集めていけば、
対象の本質を見抜くことにつながるのではないかと。
この情報があふれる世の中で、
正しく考え、判断する貴重でかつ固い手段だなと思っています。
ってじつはこれ昔テレビで見た大学生の受け売りです^^
大学生が受験時に意識をしていたということは、
高校生のときから実践しているということなんだよね。
感心しちゃいますね。
ビビーンときて真似してみようと思ったのを思い出します。
そんなこんなで最近世界史と政治に関する本なんて読んだりしています。
こんな仕事をしながらも知らないことだらけで恥ずかしいです。
学生のころからもっと勉強しておけばよかったな~