2022年2月のアーカイブ

ブログを更新しました。

ひらがな

5歳の娘の各ひらがな、「う」と「つ」が反転して左右反対に書いてしまうんです。

 

そのうち覚えるだろうなんて妻とも笑っていたのでが、

見てください、これ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の卒園時のアルバム、「つ」が逆です^^

おまけに「ぶ」まで・・・。

娘には「ぶ」を逆に書くなんてそっちの方が器用だね、なんて言われる始末。

 

お父さん「う」は書けていたもんね、なんて張り合ってみたものの・・・。

 

 

 

 

・・・完敗でした。

 

ブログを更新しました。

すもももももも・・・

ウラニワニワニワニワニワ・・・・っていうあれですが、

英語にもそんな言葉遊びがあります。

有名なのには、(私がたまたま知っていただけかもしれませんが)

I think that that that that that boy used is wrong.

「私はあの少年が使ったあの「that」は間違っていると思う。」

なんてのがあります。

 

この間隔離生活の中、別の面白いの知ったのでみんなで考えてみて下さい。

Don’t put space between P and and and and and a.

これはまだわかりやすいかな。

 

こんなのもありました。

Buffalo buffalo Buffalo buffalo buffalo buffalo Buffalo buffalo.

まず、buffaloには動詞の意味があったのですね・・・。

 

最後にこんなのも。

James while John had had had had had had had had had had had a better effect on the teacher.

 

ちょっと無理も感じるけど、面白いですね^^

 

カンマとかピリオド、” “とか入るんじゃね?ってのは置いといてください。

言葉遊びなので^^

 

 

ご報告

お伝えします。

この度(1月下旬)私塾長は新型コロナウイルスに感染いたしました。

まず、自己管理の不行き届きにより皆様にご迷惑をおかけいたましたことお詫び申し上げます。

 

そして、せめて何かできることと思い、検査から自宅内隔離生活を終え、通常生活に戻るまでの様子を書きたいと思います。

かかったらどうする、というわからないことによる漠然とした恐れから、具体的な行動をイメージすることで正しく備えることへの一助となれば幸いです。

下記あくまで私の場合(喉の痛みのみ・発熱なし)でしたので状況により変わる可能性があることをご了承ください。

 

1月25日(火)喉に違和感を覚えます。

1月26日(水)から全授業をオンラインに切り替え、病院へ受診しに行く。

この日から自宅内でも隔離生活を開始。

■近所の内科病院での受診→PCR検査→検査結果連絡

まずPCR検査を受けようと思ったのですが、軽度でも症状が出ている場合はPCR検査センター(木下グループ)での受検ができないとのこと。そもそも予約を確認したところどこ(千葉・東京)も週末、週明けまで予約枠は無し。

結果として松戸市のPCR検査センター(ドライブスルー検査)で受検しました。

※これは個人で申し込むことはできず、病院からの取次でのみ予約を入れられるようでしたので、近所の内科で診察を受け、そこで先述の松戸市PCR検査センターの予約を入れてもらいました。翌27日14時の予約。

(内科では、上記松戸市のPCR検査センターに予約を入れてもらう前に、近隣でPCR検査を行っている病院紹介のリストももらいましたが、念のため連絡してみるも、どこも全く受付なし。電話すら繋がらないところも多かったです。)

 

翌27日ドライブスルー検査後、同17時過ぎ、受診した内科病院から検査結果を受けます。陽性。

その後、

まず、千葉県と厚生労働省から連絡(SMS)が来ます。

 

■厚労省からのSMS

療養中の行動制限やよくあるQ&A的な案内のリンクと、アプリCOCOAの登録要請

※COCOAはすでに数か月利用中でないと意味がないとあったので結局何もしていません。

 

■千葉県からのSMS

「医師によるオンライン健康相談」を利用するためのパスワードと「新型コロナ感染者事前登録システム(イマビス)」の登録案内。

27日のうちにイマビスへの登録を済ませ、その後保健所から濃厚接触者等についての調査電話が来るようでしたが、結果として療養期間を終えるまで連絡は来ませんでした。

※この連絡が来たのは療養期間終了の翌日のこと。電話ではなくSMSでそれに代わるものが来ました。

 

※自宅隔離生活について

一部屋を占有してそこのみで生活をしていました。玄関風呂トイレは家族と共用しているけれど、風呂は最後に入り、トイレ他触れたところは極力都度アルコール消毒。食事は上げ膳据え膳。(家族には本当に申し訳ないです。)食器類は極力紙皿で使い捨て。こちらから保健所に確認したところ、この生活で隔離生活と認められるそうです。

 

※療養期間について

症状を自覚した日を0日として10日間が療養期間となります。家族は濃厚接触者となり、隔離生活をスタートした日を0日として10日間が自宅待機期間(子供たちも幼稚園・小学校お休み)となります。※今(2月15日時点)は7日間かもしれません。

問い合わせをしたところ最終的な判断は、保健所からの「調査電話」で決定されるそうです。この電話が結局来ませんでした。

 

※濃厚接触者について

自身の行動履歴にかかわる濃厚接触者の認定については、これも「調査電話」で決まるそうなのですが、こちらから問い合わせたところ、調査でも同じ定義による口頭での聞き取り確認になるので、ご自身で判断して該当者が認められる場合には早めに連絡をしてくれ、とのこと。同居家族は該当します。

 

■療養期間終了→通常生活

上記の陽性者、濃厚接触者の定義による療養期間を終え(2月4日)、5日より通常生活に戻っております。結果として、最後まで自己判断によるものとなりました。

 

皆様、いろんな情報が飛び交うなか、結局何をして、何を待てばよいのかが一番の不安とストレスになると思います。

上記が少しでも参考になって、不明点の解決につながればと思います。

状況は日々変化しているので、上記あくまで当時の状況になりますが、おそらく今は、よりご自身での判断で動くことを求められるようになってしまっていると思います。

 

今後とも、ともに気を付けて参りましょう。

 

よろしくお願いいたします。

 

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